盗撮や本番行為などデリバリーヘルスでルール違反をしてブラックリストになった男性客

デリヘルで出禁のブラックリストにされた客

風俗店とのトラブル

風俗で本番をして警察に突き出された場合

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風俗で本番をして警察に突き出された場合嫌がるデリヘル嬢と本番をしてしまい風俗店に連絡をされたらスタッフが即座に駆けつけてきます、そして和解ができず風俗店が警察に連絡をしてしまえば、いったいどうなるのでしょうか。

ラブホテルなどの密室での行為、証拠もないと言い張る事で言い逃れをして逃げれる可能性としては実はほとんどなく、大抵の男性客は罪を認めるしかない状況に追い込まれてしまうのです。

デリヘル嬢との本番をしていい訳をする男性客

デリヘル嬢との本番をしていい訳をする男性客本番交渉は風俗店では日常茶飯事と言われる位に、デリヘル嬢は出会うお客様の9割以上が本番をさせて欲しいと言われます。

そして高額な支払いをして風俗遊びをしているお客様に出来るだけ嫌な気分には成って欲しくないという気持ちから本番交渉をされても曖昧な態度や言葉でやわらかい言い方で本番を断るのですが、男性客は性欲で冷静な判断ができずに『この女性ならちょっとくらいしても大丈夫だろう』と軽い気持ちで本番をするのですが、デリヘル嬢も本意ではないだけに抵抗し始めるために、結果として腕を押さえつけて本番をしてしまうというのが多いですね。

本番をしている最中にも嫌がる女性をみて途中で行為を止めて謝罪する男性客、最後まで射精してしまってから我に返りまずいと気付いた男性客、どの段階においてもデリヘル嬢が許さずに風俗店に緊急連絡をしてしまえば風俗店のスタッフは顔色を変えて自宅またはラブホテルなどの現場に駆けつけてきます。

ここで男性客が取る行動は大きく3つです、荷物を纏めてラブホテルから逃走を図る人、素直に本番行為を認めて謝罪する人、本番はしていないと言い逃れをしてしまう人です。

その中でも言い逃れをしようとする男性客は、ラブホテルの密室などで誰も見ていないし証拠もないと言い張る人のいい訳が笑えません。

この場合はスタッフと男性客の話は本番を認めていないので和解や示談にもならないだけに、警察に関与させるしか方法がないので、スタッフと一緒に警察へ同行するか、その場に警察官を呼んで連行されるかという選択肢になってしまいます。

警察対応をする風俗店とデリヘル嬢の立場

警察対応をする風俗店とデリヘル嬢の立場本番トラブルで怒り出す風俗店は合法店となるので、警察に被害届を出すのは問題ないと判断するのですが、実は警察官からは少し怒られます。

『おめぇーの処でトラブル処理できないなら風俗店なんてやるなよ!』とかちょっと理不尽とも思える内容ですが、刑事課の警察官でこうした言葉で怒る人は良くいるのです(笑

次に被害届ですが、風俗店としては被害届は出せません、あくまでも被害者であるデリヘル嬢が被害届を出す形式となり、風俗嬢が一番気にするのは家族などにデリヘル嬢として働いているのを知られたくないという気持ちですね。

実は18歳と19歳は家族に知られてしまう可能性はあるのですが、デリヘル嬢が20歳になっていれば、連絡先は個人の携帯にしておけば同居している家族に一切知られる事はありません。

警察は出来る限り被害届を受理したくないのが本心なので、『家族に知られちゃうかもしれないよ、被害届は良く考えてね』と言いますが、20歳を越えていれば全く問題なく大丈夫なのです。

ちなみに警察に同行した風俗店のスタッフはデリヘル嬢に気遣いながらも警察官へのある程度の説明は当然必要となり、いくつか必要な要点があるのです。

デリヘル嬢に対しては、家族には警察からの連絡は個人携帯となるので知られないという事、裁判となっても問題なくフォローをするのを約束する事、あとはしっかりと警察官の前で涙を見せて悲しむ事。

そして警察官には『見た目は派手な女性ですが、好きで風俗嬢をしているのではなく、家庭事情からお金が必要で仕方なく働いていた女性で、実はかなり真面目な女の子なのです。』など、警察官をどれだけデリヘル嬢の味方につけるかが重要なので、極悪非道な男になんて酷いことをされたのだろう…と、切実に訴えて下さいねw

トラブルを起こした男性客が警察で絞られる

トラブルを起こした男性客が警察で絞られる強姦(レイプ)は、女性の膣内に挿入したか否かで成立するので、射精してなくて途中で辞めたとしても意味がありません。

次に『本番なんてしていない、私は無実だ!』、証拠なんてないだろう『DNA検査でもしてくれ!』なんて無実だからと必死になって警察官に訴えかける男性客は良くいます。

当然の様に警察官は『あの男性は無実で、本番していないと言ってます』と、風俗店のスタッフとデリヘル嬢に伝えると、スタッフは烈火の様に怒り出し、デリヘル嬢は声高に泣き始めますよね。その姿をみて警察官は『あの男は黒だわw』と再認識します。

警察の取調べ所では、黒だと確信した刑事さんが徹底的に男性客を追い詰め始めます!

認めないならば和解も示談もないから被害届を受理してこのまま留置場に入れるから、そして家族でも会社でもいいから一箇所だけ連絡先を教えろ、警察から強姦をしてしまった疑いがあるので留置場に彼はいますよと伝えてあげるからと言われて大抵はここで男性客は本番を認めて自白します。

むしろ本番を認めないと本当に被害届が受理されたら本気で留置場に入れられるし、一度留置場に入れられると翌日には検察へ護送され、最低限でも10日ほどは留置場から出れず、検察が起訴しますといったら最初の刑事裁判でも一ヶ月以上先となるので、最短でも40日は留置場に入る事になります、家族や会社にも強姦の疑いで留置場にいるのを隠し様はないですよね。

警察で本番を認めて示談した場合

警察で本番を認めて示談した場合警察で本番を認めた場合は、被害届を出さない前提でその場で風俗店のスタッフと示談交渉を成立させる必要があります。

デリヘル嬢はおそらく風俗店のスタッフに示談内容を一任するので、男性客と話したくないと言えば顔を合わせる必要がなくなります、謝罪に到っても顔を見たくないと言えばデリヘル嬢の気持ちが優先されるからです。

取調べ質でスタッフが示談書を纏めるのですが、気になるのは示談金という名の罰金ですよね、スタッフの器量次第ですが、50万円と言われても仕方ないです。

少しでも安く示談金を低くしたい気持ちからも、男性は警察官に『暴利な金額を提示された』といいますが、答えは『無駄』です!

まず示談は民事となるので刑事事件扱いではなくなるので警察官は介入できません、それに示談にならなければ留置場、弁護士を介しても示談を勧められ、この場合の示談金相場は100万円となるだけにどうしようもないのです。

それでも安く食い下がろうと交渉する男性客はいますが、示談金の内訳として、射精の有無に関わらず妊娠した場合に産婦人科で子供を降ろす費用も含まれている事、示談をしてしまえばその後の二次災害があっても責任追及が出来ない事から示談金にそうした金額が含まれて当然となります、また事後避妊薬にしても100%とは保障されていないだけに、産婦人科でこうした費用が発生した場合も示談金に含まれて当然と言えるのです。

さらに精神的慰謝料としても、こうした本番トラブルがなければ当日だって次のお客様に接客して収益があったかもしれません、精神的につらい思いをして泣いていた訳だから当面はデリヘル嬢として稼げない事で生活が困窮してしまうかもしれません、ある意味でなんとでも言われてしまいどうにもならないのです。

但しこの示談金は被害者であるデリヘル嬢に支払われる物であって、風俗店として請求してはいろいろとまずいのですけどね。

商品であるデリヘル嬢が辞めてしまうかも、警察対応などのスタッフ経費、売上に響いているのは間違いないですが、実証しろと言われたら税務署が怖いですからねw

ちなみにデリヘル嬢には1日いくらぐらい稼いでいて、その証拠を提示して下さいなんて言ってしまったら、『示談しません!』と言われると本末転倒となってしまうので、結論として40~50万円で示談を求められたら認めるしか方法がないのかもしれません。

本番してからデリヘル嬢に謝るならば

本番してからデリヘル嬢に謝るならばどういった経緯であっても、本番をしてしまいデリヘル嬢に泣かれたら一番最良の手立ては風俗店に緊急電話をかける前になんとか許してもらう事が肝心です。

基本的に合意して本番をしたのでないだけに、確実にデリヘル嬢は怒っています。

逃げてもデリヘル嬢の怒り具合によっては被害届を提出されてしまい、逃げた事によって罪を認めている様なものだけに本気で被害届を提出されたら確実に留置場にいく事になり、示談金は弁護士を通して100万円以下はありえないと認識するべきです。

その場を逃げて被害届を出すと、加害者となる男性が捕まるのはおよそ3週間後となります、自宅や会社の所在と連絡先はすぐに判るのですが、加害者に逃げられない為に数日間もの間は数台の覆面パトカーで生活リズムの行動パターンを調べ上げます。

1台の覆面パトカーで追跡すると加害者に気が付かれる恐れもある為に、基本は5人1チームで2台以上の車で短距離を追跡し、その先で待っていた別の覆面パトカーでまた確認などを繰り返すので一般人はまず気がつきません。

ある朝いきなり逮捕状を出してきて自宅で捕まり、問答無用でいい訳もできずに留置場へ送られてしまいます。

こうしたトラブルを未然に回避するには、風俗店に知られる前にそのデリヘル嬢に許しを請うしか方法がなく、言葉巧みに何をいっても本番をした行為が消えるわけでもなく、口先だけでは高確率で許してもらうのは難しいでしょう。

一番効果があるのは、その場でお金を渡して許してもらう事、手持ちが足らなければ連絡先の名刺を渡して免許証で本人確認をさせて、後に約束した場所でお金を渡すと約束するのです、そして万が一にも約束してお金を渡さない場合は訴えてもいいからと、10万円程度のお金でけりをつけるのが一番最良の方法だと思います。

こうした問題を少しでもなんとか解決するのにデリヘル嬢の状況を知るならば、成田デリヘルの風俗求人相談所というサイトを見ておけば役立つ情報を得られるかもしれません、デリヘルの裏話ともいえる内容やデリヘル嬢の気持ちなども記事となっているだけに、デリヘル嬢の状況を知る事でトラブルを回避する方法も理解できると思います。

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